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「授業力アップセミナー(B)」に参加された皆さんの感想です。 |
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「動機付け」の3点を明確に示していただいたことで、今まで自分の授業で、この部分をいかにいい加減にしていたかがよく分かりました。9月からは、この3点をいつも頭に置いて、授業の導入部分を改善していきたいと思います。(高等学校)
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「動機付け」のロールプレイングは、自分のクラスの教授法を、原点からふりかえさせてくれたものかも知れないと思いました。(私塾)
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授業で、活動を生徒達にさせる前は、必ず、何をどんな目的でさせるのか、明確なビジョンを持って取り組ませたいと思いました。(高等学校)
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声のトーンや姿勢、ジェスチャーなど、あまり気にかけていなかったが、生徒の視点からみると、とても大事な事だ気づかされた。無意識にBestなトーンや姿勢で授業ができるように、トレーニングしていきたいと思います。(高等学校)
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導入部分での動機付けの方法がわかり、ぜひ2学期に試してみたいと思いました。他の先生の教授法などを見ることができ、すごく勉強になりました。(中学校)
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「動機付け」については、これまで、ほとんどおろそかにしていたことを実感し、学生の英語力が伸びない原因は、学生ばかりにあると考え言っていた自分を恥じました。様々なものの見方があることを、再認識できました。自分の一言によって、学生の受けとめ方にこんなに違いが出るんだと気づき、励ましながら育てていく(アラさがしはしない)姿勢を大事にしたいと思いました。(高等専門学校)
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プレゼンテーションスキルで、今まで意識していなかったことを意識することで、確実に行っていけると思いました。また、授業以外のプレゼンテーションでも、講師の先生方のイメージを思い描いて、美しくいつもやりたいと思います。動機付け・質問の仕方も、今後使って変わっていきたいと思います。(高等学校)
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講師の先生方が「話のプロ」で、無駄な言葉のないこと、話す内容が明確であることが、大変素晴らしかった。「動機付け」について、今まではおぼろげだったものが、はっきり意識できて、これからの授業に活かせそうです。また、受講生の皆さんとRole Playをしあったことが、とてもよい刺激になったし、たくさん話ができたことが、とてもうれしかったです。(中学校)
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英語教員としてだけでなく、教師としての教える基本や視点を学ぶ機会となった。まず何よりも、講師の先生方がモデルとして、また、教える立場として、具体的に説明してくれた方法がよかったと思います。普段、他の先生の教え方をじっくり見る機会もないので、お互いの方法を見ながら学びあう方法もよかったです。(その他)
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動機付けが、いかに大切かがわかりました。生徒の活動の時間を保障するということで、時間の大切さがわかりました。教師は変わろうと思えば変われる、でも、変わろうと思わなければいつまでも変わらず、子供も変われないということがわかりました。(中学校)
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できそうなことから入って、練習を何回も行ったことで、どんどん引き込まれていってしまいました。自信はないが、skillを意識して身につけていこうと思いました。自分が今まで意識していなかったことが、たくさんありました。(中学校)
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生徒を引きつける動機付けの善し悪しが、いかに授業に強く反映するかがよくわかりました。今後の教材研究では、生徒、教材に応じた動機付けにとくに注意したいと思います。(中学校)
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生徒の思考を刺激したり、制御して、授業の流れをコントロールしたりと、質問のスキルをうまく使い分けられるように頑張りたいです。(中学校)
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意図的なスキルの使い方、今後の授業への活かし方を、学ばせてもらったと思います。多少きつかったですが、同じ目的を持った学習者の集団でトレーニングできたので、とても良かったです。(中学校)
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話し方・立ちふるまい・質問の仕方など、今まで無意識で行っていたことが明確になり、自分自身に、今後の成長の可能性を見出せました。「動機付けの3つのポイント」は、常に心にとどめ、今後の授業作りに励もうと思います。(高等学校) |