| 英語トレーニング『スタート研修』 |
| 研修目的: |
社員の英語トレーニングのスタートを確実にする |
| 標準時間: |
7時間 |
| 対象人数: |
50名程度まで |
| 研修料金: |
研修料金: 60万より(平日/土日祭日、担当講師により異なります) |
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+宿泊交通費(実費)+教材費(1名あたり\7,800) |
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研修内容
トレーニングの実践で、その日から学習が始まります。<学習のスタート>
講演会の内容に加えて、毎日の具体的なトレーニング方法を学ぶ研修です。「何を使って、どんなふうにトレーニングすれば、どんな効果があるのか」を体得できます。さらに、目標とする英語レベルの達成のために、「毎日の生活の中で、いつ、どれ位トレーニングするか」を計画化します。研修終了後は、セミナーで使用したテキストを、そのまま3ケ月使用してトレーニングを継続していただきます。英語学習経験が少ない方でも、研修終了時にはトレーニングがスタートできます。
研修の流れ(参加対象・レベルによりカスタマイズが可能です)
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学習法セミナー(動機付け)
現在地を知る/目的と目標を明確にする/学習戦略を立てる/学習マインドを作る/
学習環境を作る/学習時間を作る/トレーニングを始める |
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平日のトレーニング(基礎力強化) ※English Trainer使用
レベル別のトレーニング/English Trainerを使って、毎日30分でできるトレーニングの
演習/English Trainer付属のCDを使った通勤途中のトレーニングの演習 |
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休日のトレーニング(応用力強化)
楽しみながら生の英語に強くなるトレーニング/ドラマ・洋画・洋楽・英字新聞などを
使ったトレーニングの演習 |
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TOEIC前のトレーニング(弱点補強) ※English Trainer使用
TOEICの各パートが測る英語力の理解/レベル別の弱点パートの理解/各パートの
弱点補強のトレーニングの演習 |
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まとめ(計画づくり) ※English Trainer使用
各自のトレーニング可能時間分析/3ケ月間の目標トレーニング時間設定/Training
Diaryを使ったタイム・マネジメントの演習 |
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研修結果
工場勤務のエンジニアも、トレーニングをスタートしました。
トレーニング方法の理解度
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| はっきりしない |
0% |
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| あまりはっきりしない |
0% |
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| 少し明確になった |
45% |
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| 明確になった |
55% |
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目標トレーニング時間(平日)
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| 30分未満 |
0% |
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| 30分以上 |
37% |
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| 1時間以上 |
51% |
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| 2時間以上 |
12% |
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※N社・一般社員対象研修アンケート結果(2004年、回答数35名) |
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導入事例
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新入社員研修の強化策として
(問題点)新入社員研修で会話研修を実施しているが、研修終了後の自己学習に結びつかない。
(改 善)会話研修からトレーニング研修に変更 ⇒ 学習を継続する新入社員が増加。
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| ● |
遠隔地の社員への研修として
(問題点)本社では研修を実施しているが、遠隔地の社員に十分な研修を用意できていない。
(改 善)各事業所から集まってもらい1日研修を実施 ⇒ 事業所・参加者の双方に好評。
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| ● |
重点部門の強化策として
(問題点)英語の必要性が高まってきている部門だが、職場に英語学習のムードがない。
(改 善)全員参加で1日研修を実施 ⇒ 職場の雰囲気が変化。会話研修への参加者も増加。
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