| 英語トレーニング『マスターコース』 |
| 研修目的: |
社員の英語トレーニング習慣を確立させる |
| 標準時間: |
14時間(1日2時間×2〜3週間ごとに7日) |
| 対象人数: |
36名まで |
| 研修料金: |
お問合せください。 |
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研修内容
PLAN−DO−SEEのサイクルで、学習が続きます。<学習習慣の確立>
英語トレーニングを、2〜3週間に1回2時間のセミナー(計7回)でフォローしながら、3〜6ケ月間継続していただく研修です。1回目のセミナーは、(受講前にTOEICをご受験いただき、)最新のTOEICスコアをもとに、講演会と同内容の講義と、研修で使用する教材の配布・説明を行います。2回目以降のセミナーでは、前回セミナーからのトレーニング時間の集計・トレーニング内容の交流・トレーニングの悩みや疑問に対するQ&Aと、スキル別のトレーニング方法を学んでいきます。コースの途中と最後にTOEICをご受験いただくことで、中間目標と最終目標を明確にし、継続を強力にサポートします。忙しくて、なかなか学習時間が取れない方、何度チャレンジしてもダメだった方でも、コース終了時には、確かな学習習慣が確立できています。
<研修の流れ>
※研修回数は、参加対象・レベルによりカスタマイズが可能です。 |
TOEIC受験1回目
↓
2〜3週間後
↓
(1)学習法セミナー
現在地を知る/目的と目標を明確にする/学習戦略を立てる/学習マインドを作る/
学習環境を作る/学習時間を作る/トレーニングを始める/指定教材の活用方法 |
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↓
2〜3週間後
↓
(2)リスニング力強化法セミナー
時間集計/トレーニングQ&A/1分間に150語以上の英語を聴く/リスニングの具体的
トレーニング方法を学ぶ/指定教材を活用したトレーニング/その他のトレーニング |
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↓
2〜3週間後
↓
(3)速読力強化法セミナー
時間集計/トレーニングQ&A/1分間に200語以上の英語で読む/リーディングの具
体的トレーニング方法を学ぶ/指定教材を活用したトレーニング/その他トレーニング |
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↓
2〜3週間後
↓
TOEIC受験2回目
↓
2〜3週間後
↓
(4)カウセリング(1)
第2回TOEIC結果総評/時間集計/トレーニングQ&A/TOEICスコアの返却/スコアの
見方/カウンセリング/トレーニング法の再確認(教材別の目的と方法) |
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↓
2〜3週間後
↓
(5)語彙力強化法セミナー
時間集計/トレーニングQ&A/1万語以上の語彙力をつける/語彙力強化の具体的
トレーニング方法を学ぶ/指定教材を活用したトレーニング/その他のトレーニング |
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↓
2〜3週間後
↓
(6)文法力強化法セミナー
時間集計/トレーニングQ&A/実践的文法に強くなる/中学校文法をベースにした
トレーニング方法を学ぶ/指定教材を活用したトレーニング/その他のトレーニング |
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↓
2〜3週間後
↓
TOEIC受験3回目
↓
2〜3週間後
↓
(7)カウセリング(2)&表彰式
第3回TOEIC結果総評/時間集計/トレーニングQ&A/TOEICスコアの返却/スコアの
見方/カウンセリング/表彰とメッセージ/今後の目標確認 |
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※TOEICの実施・運営は、実施企業様にて行っていただきます。
※上記(2)(3)(5)(6)の各セミナーを、単独で実施することも可能です。
研修結果
1000人以上の社員が、トレーニング習慣を確立できました。
期間中の平均トレーニング時間
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| 1日30分以上 |
82% |
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| 1日1時間以上 |
38% |
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期間中のスコアアップ
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| 50点以上 |
54% |
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| 100点以上 |
24% |
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※8社・34コースのアンケート集計(1998-2001年、回答数1073名) |
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導入事例
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社内の成功事例作りとして
(問題点)全社的に英語力強化を掲げているが、成功事例が少なく、ムードが高まらない。
(改 善)連続研修を実施し、結果を社内報で発表 ⇒ 触発されて学習を始める社員が増加。
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| ● |
重点部門の強化策として
(問題点)急速に英語の必要性が高まる部門だが、英語力底上げのスピードが遅い。
(改 善)部門全体で連続研修を実施 ⇒ 自己学習+既存の研修で、成果社員が増加。
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| ● |
幹部候補社員への研修として
(問題点)部門長から昇格を推薦されているが、英語力で基準をクリアでてきない社員が多い。
(改 善)対象者に連続研修を実施 ⇒ 期間内クリア社員に刺激され、他の社員も学習継続。
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